当院について
当院について
TEL.03-3384-7272
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00-13:00 | ● | ● | ● | / | ● | ● | ● | ●※ |
| 15:00-18:00 | ● | ● | ● | / | ● | ● | ● | ●※ |
休診日:木曜日、年末年始
受付は午前12:30まで、午後17:30まで


























【電子的診療情報連携体制整備加算/一般名処方加算/地域支援・外来医薬品供給対応体制加算】
当院はオンライン資格確認を行う体制を有しており、患者さまの受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用するなど医療DXにかかる取り組みを実施することで、質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。なお、窓口負担額のない患者さまにも明細書を無料で発行いたします。
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでおります。また、医薬品の供給が不安定な状況踏まえ、一般名処方(主にジェネリック医薬品の処方)をすることで、銘柄によらず供給・在庫の状況に応じ調剤し、患者さまに適切に医薬品を提供します。ただし、医薬品の供給状況によっては、お渡しするお薬を変更する可能性があります。
【夜間・早朝等加算/短期滞在手術等基本料1/ロービジョン検査判断料/緑内障手術に関する届出(流出路再建術・ドレーン挿入術 等)/コンタクトレンズ診療費/外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)】
厚生労働省の規定により、平日18:00以降・土曜日12:00以降、日曜日・祝日(終日)は、初・再診に関わらず夜間・早朝等加算(50点)が適用されます。診療時間内もしくは予約診療であっても同様の取り扱いとなりますので、ご了承ください。
白内障手術などの日帰り手術を安全に実施するための施設基準です。手術室や回復室の完備、麻酔科医や看護師の配置など、安全性と感染対策を重視した体制が求められます。当院ではこれらの基準をすべて満たし、患者様が安心して手術を受けていただける環境を整えています。
視力が著しく低下し、日常生活に支障がある方に対し、専門的な視機能評価を行う制度です。当院では、ロービジョンケアに関する研修を修了した医師が対応し、補助具の選定や生活支援のアドバイスを行っています。
眼圧のコントロールを目的とした緑内障手術(線維柱帯切除術、線維柱帯切開術、眼内ドレーン挿入術など)に関して、当院では必要な届出を完了しております。手術機器・安全管理体制・術後のフォローアップなど、専門的な対応を行える体制を整えています。
(1)初診料及び再診療
コンタクトレンズの装用を目的としている方で、当院に初めて受診した方は初診料291点を、当院で過去にコンタクトレンズ検査料算定したことがある方は再診料76点を算定いたします。そのほか、電子的診療情報連携体制整備加算(初診4点、再診2点)、外来・在宅物価対応料2点、外来・ベースアップ評価料(Ⅰ)(初診23点、再診6点)がかかります。
(2)コンタクト検査料1
コンタクトレンズの装用を目的に眼科学的検査を行った場合は、200点を算定いたします。
※厚生労働省が定める疾病(緑内障・網膜硝子体疾患・円錐角膜、角膜変形若しくは高度不正乱視の治療を目的としてハードコンタクトレンズの処方を行った場合等)によっては、上記のコンタクトレンズ検査料ではなく、眼科学的検査料で算定する場合があります。
※上記につきご不明な点はご相談ください。
コンタクトレンズの診療を行う医師の氏名:三田村 浩人 2013年より眼科診療に従事
院内で働くスタッフの賃上げを実施するため、ベースアップ評価料の算定をしています。
これにより、患者の皆様の診療費のご負担が上がる場合があります。このベースアップ評価料による診療費の上乗せ分は院内で働くスタッフの賃上げに全て充てられます。ご理解くださいますよう、お願いいたします。
TOP